【第848話考察】ショコラタウンのプリンはホーミーズ

週刊少年ジャンプ 最新号が発売されましたね。

ここでは
ONE PIECE最新話を読んで
私が 考える事を書こうと思います。
 
いつもの連載考察は お休みです。
カフェ「カラメル」オーナー
な〜んだ。そういう事かぁ。
やっと謎が解けました。
もちろん 私の中でね。

いつも沢山の拍手をありがとうございます!

第848話を マンガ筋は どう読む?



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先週 プリンについて記事にしました。
彼女は白か黒かって話。
この展開が分かってたら書かなかったよ。
全く。ヤレヤレですよ。


ショコラタウンで登場した
カフェ「カラメル」オーナーの登場
↑ この女性ですね。

町の人々に「プリン」と呼ばれる女性。
シャーロット・プリン様
サンジの見せられた
シャーロット・プリンそっくりの彼女。
カフェのオーナーとしか紹介されてません。
それもそのハズ。
彼女はプリン本人ではないのだから。
これは、


ホーミーズ!!


マムのソルソルの能力によって
魂をバラまくマムの魂の化身
魂を入れられた人形!
人形が擬人化したモノである!


シャーロット・プリン本人は別に存在する!
ホールケーキアイランドの三つ目の娘
↑ これが御本人さんです!


魚人島編終盤で登場してた三つ目の女性。
こちらこそがプリン本人であって。
待って チョコポリスさん
偶然を装って登場したんだけど。
ショコラタウンでの出会いはマムの計画の内。
ホールケーキに至る秘密の航路
子供達だけが知る秘密の航路なんて真っ赤な嘘。
そのルートの島々のタルトへは、
事前に警戒念波は出さない様に命令が出ていた。
全ては誘惑の森に誘き寄せる為の演出。
マムの手の上で踊らされていたんでしょう。
プリンを振ったサンジ
ショコラタウンのプリン(ホーミーズ)は
サンジになんて出会ってはいなかった!
そういう風に言えと命令されていたから従った。
そのマムからの言葉と想像とを組み合わせたサンジ像。
それを語っただけであった。


これらの行動で、
プリンを白か黒かで論じる事は
全く馬鹿げた話だったのであり、
このホールケーキ編には、
2人のシャーロット・プリンが存在する。
本人とホーミーズだ!!!




ルフィの事を今回登場した女性(プリン?)が、
「ルフィ君達」と言うんですよね。
それに対して、
怪訝な顔をするオペラ
オペラが怪訝そうな顔をするんです。


お前はコイツらと
初対面だろ?



そういう思いがあるからじゃないかな?
すなわち、
ショコラタウンのプリンとは別人の、
今回 登場してるプリンこそが本人?
…だとも言えないんですね!
ここが面白くて。


少なくともショコラタウンのプリンは
プリンその人ではなくホーミーズ。
これは私の中で固まってます!
しかし、
ホールケーキアイランドに到着してからです。
ここからのプリンは
まだ本人かホーミーズのままか判別できない。
どちらかで決めて良いのだろうか。
場面場面で入れ替えて描写されてる可能性もある!


となると不思議な事になりますよね。
今回のプリンは
反マム的な行動を取ろうとしてる節がある!
しかし、
私はホーミーズの可能性もあると考えます!
ローラからのビブルカードです!
ローラとプリンの別れ
2人の別れの際、
何らかの理由でローラからプリンへ
マムのビブルカードが千切って渡されてた可能性。
それを なぜか今はホーミーズのプリンの手に。
ホーミーズにとってママのビブルカードは絶対
これにより反マム的行動は可能なのかも。
そして、
ホーミーズのプリンに入ってるソウルとは
プリン本人のものの可能性もあるのかも。
ホーミーズがマムの呪縛から逃れ、
あたかも本物のプリンの様な自我が形成されている。
人形が人形ではなくなる現象が起きている?
ここまで広げても良いのかも!



この記事は あくまでも速報です!
まだ考察が足りてません!
後日 キッチリと記事にするつもりです。
それでも今回の思いつきが当たってるかは分かりません。
でも 当たってるんだとすると、
もう考察ブログを畳んでもイイんじゃないか。
それ程のトリック暴きではないかと考えてまして。
ズルズルと外れた記事を量産するぐらいならって。
まぁ 半分冗談ですけれど(笑
かなりデカイ話になって来るのかも。
とにかく次は全体を通した感想記事を書かせて頂いて。
その間にドンと考えたいと思います!


・人形であるプリン
・人形の様なプリン


2人いると思います。
これを根底に考察すべきではないか。
チョイと考えてみます!


あと、プリン本人は良い娘です。



ありがとうございました!!!


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Comment

No title

ひっしさん、どうもです。
僕も二重人格なのかなとか、プリンと三つ目ちゃんが交互に出てくるのかとか、
考えてました。
結論なんですけど、プリンのセリフの字体が二種類あります。
これを頭に置いて読んでいると、地図を書いたプリンとサンジの話をするプリンは別人のような気がします。
字体でプリンのセリフを分けるとたのしいですよ。

なるほど(*゚Д゚*)

ホーミーズ!
そういう捉え方もあるんですね( ・∀・)

言われてみればですが、私も納得です。
読む限りだと、ひっし君さんの説は、モリアの「影革命」とも異なりますかね?

プリン(と呼んでいいのやら…)は、ショコラタウンで登場したときのテロップに「プリン」って表記が無かったですもんね。

ルフィ達への耳打ちの内容ももちろん重要ポイントでしょうし、プリンの涙と併せて、引き続き見守りたいっすね(^-^)!

No title

面白い!!

ショコラタウンのホーミーズプリンの方はベッジの
回し者の可能性ありませんかね?
ローラとおかみさんがママのビブルを半分個

ベッジはおかみさんの持ってたマムビブルで
ホーミーズプリンを操る。

それにいち早く気付いたペコムズは「ひきかえせ」と
メッセージを残したとか・・・。


まぁ普通に考えればマムの仕業の方がすんなりですけど♪

Re: No title

ワーテルさん! コメントありがとうございます!

何と!

字体が2種類あるですって?
それは興味深い!

プリンは2人いるんだと思うんですね。
そして まだネタバラシはされていない。
継続中なんだと思ってまして。
どのタイミングでバラされるのか。
それと今回のプリンの決意が絡んで来るんだと思うんです。
今 考えに考えてますんで。
またバシッと決まったら書きます!
ヨロシクです!

Re: なるほど(*゚Д゚*)

あきひろさん! コメントありがとうございます!

これは大勝負の予感なんです。
このブログとしても正念場ではないかと(笑

表記が無いって事は あれはプリンとは呼べない何かがありそうで。
まだ記事には続きを残してますんで。
更にグッと深くまで踏み込んでみようと考えてます!
ヨロシクです!

Re: No title

よおさん! コメントありがとうございます!

導入部で面白いと言って下さって助かります!
まだココからですんで。
しかし、ちょっと時間を頂きたいと思うんです。

ここでベッジを出して良いのかは判断が難しいトコロ。
でも これも含めて考えてみます!

私の考えが正しいのかは分からないんですが。
ホーミーズプリンも来てると思うんです。
ニトロという名のゼリーが一人(個?)だけだとすると。
ホールケーキにいますからね。
たぶん あれはニトロ。
この事が衝撃的なシーンを演出するハズだと考えてます。
考えてみます!

ふむふむ、なるほど…コレじゃないでしょうかね!多分(o^^o)/

ショコラタウンのプリンちゃん。
プリンちゃんであって、プリンちゃんじゃない。
だから、『カフェのオーナーとして、ニトロとラビヤン』と一緒に紹介されたんでしょうね…。
(ホーミーズとして!?)
プリンちゃん風に言うと「もう!』ですね^^;

んで、魚人島での三つ目ちゃんが本当のプリンちゃん…。
別人格でなく、双子でもなく…もう1人のプリンちゃんが存在する…ですね。

プリンちゃん本人は良い娘♡
先週もコメさせて頂きましたが、ルフィが友達と思ってるヤツって、基本良いヤツ(娘)だと思ってます^^

またドン!と考えた記事楽しみにしていますね♪フフ

Re: タイトルなし

2番隊見習いさん! コメントありがとうございます!

どうでしょうね。フフ
それでも私の中では一つストーリーが出来上がりつつありますんで。
とにかく突っ走ってみようと思ってます!
プリンは何をしようとしてるのか。
そこで止まる事なく、もう一つ二つ広がる話にしたいと考えててますから。
続きもヨロシクお願いしますね!

プリンは良い娘であって。それがこの結果だとも考えてます。

ただ、先に全体を通した記事を入れますんで。
色々と考えてみたいです!

ありがとうございますね!!

No title

お昼はベッジなど持ち出してすみませんでした
ひっしさんの考察に続きがありそうだから
僕も、まだ自由発想でいいかな?
なんて・・・(≧∀≦)ギリアウト

人形が自我に目覚め本物より本物らしくとでも言いましょうか
ひっしさんのお考えには本当、驚かされます
サンジにプロポーズされた事やローラとの思い出
をホーミーズのくせに・・・ くせに ねぇ

なんか切ない
この後の展開予想が重くて(泣)


あと・・・畳んじゃう?畳む!?全部、冗談にしてぇ
ペース落としてもいいからさぁ!お願いします(>_<)
(つーか、ブルックがチェスのじゅう兵操るとか大当たりしてます)


会社で散々、ネタバレされたM-1の録画をこれから見ます(苦笑い)

なるほど、ホーミーズプリン!その考えは無かったと目から鱗です!

プリンが涙を流して別れを告げた理由の一つとして、プロポーズされたとはいえ、その前にサンジの「仲間たちのもとに帰りたい」という言葉、またルフィたちが「サンジを連れ戻しにきた」ことを知っていたからだと考えていました。
しかしそうすると、檻でルフィたちに一番に言うべきは「プロポーズされた」ではなく、サンジの今の囚われの現状だったと思うのです。
でないと、まるでサンジが進んで結婚を受け入れているとルフィたちに誤解を生みかねない…。
内緒話の内容がサンジの現状についてかとも思ったのですが、メタ的に考えて既に読者が知っていることをわざわざ隠すかなとも。

ですがプリンが二人(二種類?)いる可能性を考えると、この言動についても説明できそうな気がしてきました。ぼんやりとですが笑

プリンが白か黒か議論されているのは、こういう言動と行動の少しずつの不一致が理由だと思うので、今回の考察で違和感が無くなっていくとまた面白いですね。

Re: No title

よおさん! コメントありがとうございます!

もちろん自由ですよぉ!
ガンガン膨らませて下さいよ! ホント

ブルックは惜しいトコロまで行ったんですけどね。
あと一歩及ばずです。
ドンと当ててみたいっスよ(笑
まぁ 今年の初めに大きく出たんですけどね。
大きいの当てるぞーって。
このプリンの事が来てくれたらなぁって。
宴がしたい…。
ま、楽しみに待ってみたいです!


M-1は良かったですよ!
結果はそれぞれですけどね。
面白かった!

Re: タイトルなし

かもめ三等兵さん! コメントありがとうございます!

初めましてですよね! ヨロシクです!

どうも前回のマムのセリフだとか、今回のオペラだとか。
あのショコラタウンのプリンは本人ではなさそうで。
そう考えるならホーミーズも視野に入れて良さそうなんです。
ここは大きな賭けなんですけどね。
書いて下さった様に 話がスーッと解けてくるような。
もう一歩二歩踏み込んで考えてみますんで。
よろしければ続きも書けたら覗いてやって下さいね!

こんばんわ~

管理人さんの考察、ドギッっとしてしまいました。
まるで本格推理の謎解きのような・・。
掛け違ったボタンが元に戻っていくような・・
ちょっと心拍数あがりました(笑
ホント、ドギドキする考察でしたよ。
この先が楽しみです(^O^)

管理人さんの考察を読む前に感じた、私の最新話の感想です。
記事の内容とは違う部分がありますが・・。
そこはお許しくださいね(*_*)

ホールケーキ編より前に。
魚人島編ラストで、3つ目ちゃんが登場したシーンがありました。

あの時の彼女。
マム好みの服を着せられて。
隠したい「おでこの目」をださせられて。
まるでコレクションのように側に座らされて・・。

あのシーンは「珍獣コレクター」のマムが好む「お人形さん」としてのプリンであって。
悲しいシーンだったんだと。

あの時、すでにプリンの苦しみを尾田先生は描いていたんだ。
最新話を読んで、そう思ったんです。

私、もう1つの人格があるのでは?
前にそうコメントしましたが・・。
実は、プリンは最初からプリンのままだった・・。
マムにとっては、レアな3つ目の着せ替え人形。

3つ目ちゃん登場シーンが、ずっと引っ掛かっていて・・。
最新話を読んで、何かストーンと落ちた。
そして、気付けなかったなぁという後悔。

これが素直な感想です(*_*)
「プリンちゃんダー」はもう名乗れないなと(笑
ハハハ

しかし、管理人さんの考察は魂揺さぶられました!(ブルック考察もお見事!)
流石です!

でわでわ

わ♪

おじゃまします!

これはまた、大きく出ましたね!ドキドキします!
私は「プリンというアイドル」の考察記事でプリンを1人と仮定してみてましたが、やはり複数人いるという選択肢も捨てがたく・・・

人を造る(?)コレが、ポイントなのかも?ですかねぇ
ジェルマなら培養で、マムなら能力で(ブリュレも含む?)

そして、ワーテルさんの言うプリンのセリフのフォントの違い、ですよね
ちゃんダー記念日(6/9)の記事のコメントに自分も書いてました
忘れてましたけど。
偶然にも、ちゃんダーさんのおかげで読み返し、気付きました(笑)
さらに、最終的にプリンが旅に出ちゃうんじゃないか?などと…


要するにプリンはどこまでも箱入り娘
マムの大切なお人形ってことですよね(悪い意味です)
そこに自由が無いんです 

さてさてどうなるんでしょうか?
宴の準備は進めながらドキドキして待ちたいと思いまーす


Re: タイトルなし

プリンちゃんダーさん! コメントありがとうございます!

いやいや 名乗ってあげて! 応援してあげてよね!

もう あの時から哀しみの色も含まれてたんでしょうかね。
色々と考える部分はありますけれど…。
三つ目はレアで。
もしかすると父親は捨てられずに本の中にいるんじゃないかと考えてました。
コレクションとしてね。
しかし 今回プリンはスルーなんですよね。
まぁ ルフィ達に会って話をする事がメインなんですが。
あの部屋には嫌な思い出でもあるんじゃないかと。
少し違ってました。 ハハ

これから どんなストーリーになるのか。
チョイと考えてみようと思ってますんで。
またヨロシクでーす!

Re: わ♪

からからかんさん! コメントありがとうございます!

大きく出ました! イェー!

普通に考えれば…って部分もあるんです。
書いてしまうと次に記事にする意味もなくなるんでやめますけれど(笑
びっくり展開が用意されてるハズでして。
ただ、少し悩んでます。 なかなか深くて。

当たってるのかは分かりませんけれど。
ひとまず書ききってみますね! ヨロシクです!

No title

こんばんは。
ホーミーズかぁ~~なるほどなるほど(*^^*)

私もぜんぜん違うアプローチですが、あれっ?と思いまして・・・。
今までのプリンは偽物・・・影武者・・・う~ん適切な言葉が見つからない・・・。

「さよなら」を言った場面、他の漫画のワンシーンが浮かんだんですね。
何度かコメントで登場させたサザンアイズ、これの第2部最後のシーンなんです。
(以下ネタバレ注意)

 第2部は記憶喪失の”化け蛇”が、自分をヒロインと思い込んでいた話なんです。
 敵が三つ目ヒロインの能力を封印するため、”化け蛇”にヒロインの身体を乗っ取らせた。
 でもヒロインの能力が強すぎて、”化け蛇”自身の記憶もなくなっていた。
 ”化け蛇”の入ったヒロインは普通の女子高生として幸せな生活を送ることになる。
 でも主人公の目的と自分の過去を知るため、記憶を取り戻す旅に出る。
 最後、敵ボス(”化け蛇”の主君)を倒すためにはヒロインの能力が必要なんだけど、
 ヒロインの能力を使うためには”化け蛇”の封印を解かなければならない。
 今までヒロインとして戦っていた”化け蛇”が主人公に
 「ありがとう さよなら」と言って自ら封印を解き、ヒロインの記憶が戻る。
 敵は倒したものの、”化け蛇”とその記憶がヒロインの中から消えてしまう
というお話。

これに似たことが起こっているのかなぁと。
プリンを演じていた人格が消えることによって、本物のプリンが現れる。
そんなことを思い浮かべていました。


でも、人形にホーミーズの方がありそうな気がします(*^^*)
ガルチューだけで鼻血が出るサンジなのに、シリアス場面とは言え、
人間の女性と抱き締めあって鼻血が出ない訳がないですから・・・(ー_ー;)


プリンが黒というのは微妙になってきましたかな?、
プリンは疑いの目を向けるべき人物・・・に下方修正でしょうかね (^^ゞ

Re: No title

みそさん! コメントありがとうございます!

三つ目なんですよねぇ。 ここに何かあるのかどうか。
サザンアイズ。
これはヤンマガでしたっけ? ん?ヤンジャン?
読んではなかったんですが連載されてるのは知ってて。
この三つ目に関してはまだ保留ですね。
気になります!
やはり覚醒的なモノもあったりするのかも。
三つ目と言えばってのがあるんですよね。どうも


ビスケット兵にチェス戎兵。
まるで人間なんですよね。ここでピンと来たトコロもあって。
ここは一つ勝負ですんで。待ってみます!


まだ完全には白とは言えないんですが。
私は白で記事を立てる方向で行こうかと思ってます。
しかし、もう少し見極めには時間が必要ですね。
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